アウトプット ≠ 感想文、その違いとは?

先週から、商品リサーチの課題に取り組んでいるのですが

ネット環境とGoogleChromeの調子がイマイチで、出鼻を挫かれております。

が、ピンチはチャンス!

これを機にPCシステムのクリーナーソフトを導入したところ、すこぶる快適に!

要らない拡張機能もOFFにして、PCのプチ断捨離が完了しました。

とりあえず、あと4日で課題提出なので、今日も疲れ目をだましながら

リサーチを続けたいと思います!

さて、本日のテーマは「アウトプットと感想文の違い」です。

BEC Online Schoolのコンテンツとして

「三浦孝偉さん × 井上直哉さん 対談音声」が届いたのですが

その中で、アウトプットと感想文の違いについてお二人が話されています。

その対談を聞いてのアウトプットはこちら▼

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音声冒頭に、「毎日アウトプットしているんだから、どうせ書くなら資産にした方がいい」とありますが、

1つの事でどれだけ最大化できるか、という事だと思いました。

1×1じゃ普通

1×3、4、5・・・の意識

行動1つにおいても、意図をもって取り組みます!

そして、「感想文とアウトプットの違い」ですが、

そもそも、我らが直哉さんが出演している音声なので、自然と当事者意識が強くなりますね。

自分との共通点や接点が多ければ多いほど、そのコンテンツに対しての集中と理解が深まると感じます。

人に見られている意識、家族に胸を張って見せられるか、読んでいただいている方との接点、

自分向きじゃなくて外向きの目線をより持って発信に活かしていきます!

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三浦さんは音声の中で、「見られている意識」の重要性を説いています。

たしかに、心の中だけで思っていることは感想だけれども

外に向けて発信した時点で、それは沢山の人の目に触れるアウトプットになる。

このブロクもそうですし、アウトプットフォームへの投稿もそう。

実は昨日、以前参加していたコミュニティの方からメッセージをいただきました。

オフィシャルブログ

しっかりアウトプットされていますね。
頑張ってくださいね

み、見られているーーー!

ブログを始めたことをお伝えしている訳ではなかったのに

こうして、読んでくれている人がいる。

メッセージをいただき、嬉しさ半分、恥ずかしさ半分。

そして、きちんとしたものを発信していかなくてはという責任と覚悟も芽生えました。

音声の中でも「家族や友だち、他の誰に見られても恥ずかしくない発信を」とありましたが

胸を張って自分のやっていることを伝えられる人に、私はなりたいです。

ネットビジネスを始めた頃は、このビジネスのことを人に伝えることができませんでした。

なんとなく、リアルビジネスは偉い、ネットビジネスはダサイ、みたいな感覚や

転売に対しても、自分自身でマインドブロックをしていました。

でも最近、リアルだろうがネットだろうが、ビジネスの本質は変わらない。

お客さまが価値を感じ、喜んでいただけるサービスの提供には変わりないと

このBEC Online Schoolの学びを通して確信しています。

責任を負うって、誰しも重たくて躊躇したくなることですよね。

私も、そうです。

自分の力が及ぶのか、背負ったときのプレッシャーを考えると引き返したくなります。

でも、その”覚悟”が相手に本気を伝えてくれるんだと、先日のBEC3.5期の勉強会で、直哉さんから強く印象を受けました。

その感覚ってうまく言語化できないのですが、とにかく”感じた”のです。

アイドルが見られることを意識し、

そして周りから視線を浴びることによって美しくなっていくように

私もBEC on-line schoolの環境を最大限活かして、人として美しく成長していきたいと思います!

ではでは、また♪

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