芦田愛菜の「活字病」ならぬ、私の「BEC病」

「そして誰もいなくなった」

このフレーズにピンときた人は、きっとミステリーファンに違いない!

まぁ、有名なタイトルなのでご存知の方も多いと思いますが

「そして誰もいなくなった」は、“ミステリーの女王”といわれた

推理作家アガサ・クリスティの代表作です。

私は推理小説が大好きで、学生時代は

シャーロック・ホームズでお馴染みのコナン・ドイルや、

名探偵ポワロ、ミス・マープルのシリーズが有名なアガサ・クリスティの作品を

むさぼるように読んでいました。

小中学校にある2人の本はすべて読破しているので、図書札に私の名前があるハズ。

最近は東野圭吾さんの本も読んだりしています。

で、突然なんでこの話になったかというと

BEC3.5期主催の井上直哉さんから、こんな記事がシェアされたから。

実は芦田愛菜ちゃん、とある病気らしいのです。

ということで、私のアウトプットはこちら▼

ーーーーーー

「そして誰もいなくなった」はミステリーの最高傑作です!

文字からここまで鮮烈に、脳と五感にイメージを持たせる小説はないと思います!!

特にラストが秀逸!(クリスティファンなので、熱くなってしまったw)

「活字病」ならぬ「BEC病」になりつつある今日この頃。

料理、化粧、歯磨きしながら、時には寝る時のバックグラウンドミュージックとしても、

コンテンツを聴いています。

愛菜ちゃんは活字に触れるのが習慣になっているとの事ですが、

膨大な活字量の蓄積が彼女の厚みのある演技に活かされているのかなと思いました。

今の私も、大量のインプット、商品リサーチをしている時期。

熱いロボットとして淡々と量をこなす事は当たり前と習慣化し、

アウトプットやブログ、商品仕入・販売に展開し活かしていきます!

これから先、途中で止めたくなくなる位楽しみになれば、

その時の爆発力は相当に違いないと、絶賛妄想しております。

ーーーーーー
芦田愛菜ちゃんは「活字病」で、調味料の裏の文字まで読むそうです。

それだけ活字をインプットしているので、

ウトプットする量もすごいんだろうなと容易に想像ができます。

で、私もここ数か月は量のステージなので

・BEC Online Schoolコンテンツのインプット

・中国輸入する商品のリサーチ

をどんどんして、

・BEC3.5期チャットへのアウトプットやブログ投稿

・商品リサーチ、仕入れ、Amazon販売

と、自分の土俵に持ってきて活かしていくことがマストになります。

先日、中国輸入のコンサルで課題をいただいたのですが

自分ですすんでやっていることなのに、ちょっと面倒だったりする日もあります。

目が痛くて開けてられない、眠すぎる、なんて日も。

そうすると、悪魔のささやきが聞こえてきて、ダラダラしてしまったり、、、

だからこそ、習慣化していく仕組みが要るんだと実感しています。

環境からの刺激と、自分の行動の恒常化、そして時々ビールのドーピング。

以前なら、今日はや~めよっていう日が多かったけれど、

今はやり遂げようとする強い意思があります。

BOSが始まってから、もうすぐ2か月。

今感じているこの小さい変化を、

もっと大きく、もっとスピードアップしていきたいと思います!

P.S.

今日はこれから、三浦孝偉さんや茂呂史生さん、野崎純子さん方々とごはんに行ってきます♪

憧れ&目指している方々と時間を共にできるので

このチャンスに、めいいっぱい吸収してこようと思います!

ではでは、また♪

★応援クリックいただけると嬉しいです★