人生の充実は、ガチンコファイト

今日は、会社帰りに友だちと会ってきました!

大学の頃からの付き合いなので、10年来の友人なのですが、

その彼女のお悩みが、私と同じタイミング、同じ内容だったので

ここまでシンクロするものなのか~!とビックリでした。

そもそも自分のことって、感情が邪魔するので

なかなか冷静にみられない。

でも他の人の事だと、こんなにも俯瞰して冷静になれるんですよね。

友だちの悩みを通して、自分のことを客観的に見ることができたので

友だちに感謝です。

そして、彼女への言葉は、

じつは、自分に向けてのメッセージでもあったりします。

自分から発した言葉で、自分も勇気づけられたりしていて

”言霊”って、やっぱりあるなと思いました。

さてさて、

本日もBEC3.5主催の井上直哉さんから

元プロボクサーの方の記事のシェアがありました。

今日のこのタイミングで、この記事のシェアは

ある意図があるのではないかと、わたしは読んでいます。

そう思った理由は後ほど・・・

ということで、私のアウトプットはこちら▼

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「僕はネガティブなタイプ」とは裏腹に、

「効きそうだと思う療法はとにかく試すポジティブな患者」

と、反対のワードを使うのはギャップ法的ですね。

文章の置き方に目が止まると共に、

・とにかく試す(仮説、検証要)

・ポジティブである

という所は、直哉さんから日頃伝えられている意識と同じだと思いました。

そして「どう充実して生きるか」は、とても刺さりました。

充実を感じるには、新しいチャレンジによる負荷も必要。

悲しみがあるから幸せを感じる、

マズいものがあるから美味しさが分かる。

物事にはすべて反対の側面があり、

それがあるからこそ感じる事ができる。

チャンスがある今こそ、負荷を思いっきりかけて、

充実を味わうために、覚悟を決めて取り組んでいきます!

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元WBA世界ミドル級チャンピオンの竹原慎二氏は

信頼していた医師たちに振り回され、

突然の膀胱がん、そして余命1年宣告。

転移の可能性が高いといわれる術後2年の山を乗り越え

当時の闘病生活について語っている記事です。

で、内容も壮絶で引き込まれるのですが

私は、この記事を、このタイミングでシェアした

直哉さんの意図が気になったんです。

というのも、今朝(というか深夜)に

直哉さんからBEC3.5期メンバーに向けて

新しいチャレンジの提案がありました。

それは「情報発信チャット」の発足。

メインチャットや物販チャットなど

現在も内容に応じてチャットが作られているのですが

今回のチャットは、参加することに対して

けっこう覚悟を必要とするオファーでした。

だからこそ、常に現状維持ではなく挑戦する心と

自分に負荷をかけることを伝えたかったのかな~と。

じつは、今日の直哉さんのメルマガもそんな内容。

「迷ったらやる」

決断を迫られる場面はいつも突然やってきますが

自分が試されたときには「やる」を選べる人間でありたいと思います。

熱いメッセージですよねー!

発信媒体や角度を変えて、何度も何度も同じことを伝えていく。

三浦さんもコンテンツの中で仰っていましたが

こうして実体験すると、より学びが深まります。

そして、これほど鼓舞していただいているのだから

私は必死で「情報発信チャット」にしがみついていきます!

どんどん成長していく姿をこのブログでお見せできるよう

真摯に取り組むことをここに宣言して

本日は締めたいと思います。

ではでは、また♪

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