BOS恒例のあの企画!素敵な仲間のアウトプット音声

本日は、三浦孝偉さんの恒例企画が届きました~!

その名も「素敵な仲間のアウトプット音声+三浦添え」

BEC Onlone Schoolでは、毎朝7時にmailでコンテンツが届くので

そこでインプットした事を、mailにあるアウトプットフォームに投稿します。

フォームがあっても、毎日投稿する人、時々投稿する人、投稿しない人・・・

色々な人がいるのですが、三浦さんは送られてきたアウトプットすべてに

目を通しているそうです。

すごい、、、本当に。

(どうやって超多忙の中、あの量に目を通してるんだろう…)

でも、こうして見てくれているということ

そして、アウトプットしたものを音声で返してくれると

モチベーションが上がりますよね。

なぜなら、今日の音声は私のアウトプットも取り上げていただいたので

嬉しくてご機嫌なのですw

ということで、私のアウトプットはこちら▼

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伝えたいメッセージを、

自分の意図している通り相手に伝えていく事の難しさを感じました。

というのも、「飲みながらやりなよ!」のコンテンツに対して

「そう言われたから、お酒飲めないんですが飲んでみます!」

というニュアンスのアウトプットが一定数あったと音声にあったから。

三浦さんの意図としては、「継続する」のための1つの方法として

こうしたアイディアもあるという提案。

しかし、言葉の表面上だけをすくってしまった人がいるという現実、、

伝える側として、どうすれば誤認されにくく

分かりやすいメッセージを投げかけることができるのか。

時には、話しの目的やゴールを明快に示すことで伝わることも増えると思うので

何を言うか、言わないかのバランスを意思していきます。

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「飲みながらやりなよ!」は、継続するための1つの方法として

飲みながらビジネスに取り組むこともアリだと伝えています。

なぜなら、頑張り時に続けられないと意味が無いので

手を変え品を変え、リフレッシュをすることが必要になるから。

なので、集中力が落ちてきたら遊びに行くのではなく

感性を磨くために本を読んだり、場所を変えて仕事をしてみたり

などの横のズラしを用いて工夫をしていたそうです。

そして、残念ながら人は、自分の見たいところだけを見て

自分に都合の良い方向に解釈をしてしまいがちです。

そうすると、伝えたかったメッセージが歪曲してしまい

本来の意図や意味とズレてしまいます。

発信する側としては、本当に伝えたい事をサポートしてくれるような例や、

媒体・角度を変えて何回も伝えるなどの工夫が必要。

受け取る側としては、目を背けたい現実でも、向き合う意思の強さを持つことが必要。

ということで、

BEC Online Schoolの学びを、インプット・アウトプットする中で

発信・受信どちらの立場の視点もより意識していきたいと思います!

それでは本日は、三浦さん風に締めたいと思います。

今日も熱く!!

ではでは、また♪

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