ホリエモンの、自立×厳しさ×与え合いとは

「クレクレ星人」「あやかりたい症候群」

って聞いて、ピンときますか?

じつはこれ、私の友人の経営者が言っていた言葉。

友人曰く

最近、こういう人多い気がするんだよねー。

自分で考えようともしないで、考えることを放棄してるクセに

なんかいい事ないかな~って、ただ貰いに来る人。

で、その総称が「クレクレ星人」「あやかりたい症候群」

なんだそうな。

そして今日、ホリエモンこと、堀江貴文氏の記事を読んでいて

まさしくこの事だー!と思ったのです。

印象的だったのは

「なれ合うために与えるのではなく、

目的を持った者同士が目的を達成するために与え合うのだ」

というフレーズ。

まさしく、BEC3.5期のことじゃないか!と思いました。

それぞれ目的や取り組んでいること、ステージは違うけれども

目的を持ってそれを達成しよういう気持ちはみな同じ。

だから、この3.5期はすごく熱量が高いんだと納得しました。

(ほんとに、みんなのgiveの精神がハンパないんですよね~)

そして、仲間だからこその叱咤激励もある。

遠慮や中途半端な優しさが、

時にお互いのためにならないということにも気付かされました。

じつは、昨日のチャット上で

気づいたことは遠慮せず伝えるのが相手のためだ

という内容のことを

BEC3.5期主催の直哉さんが発信していたんです。

その流れがあってのホリエモンの記事のシェアだったので、

もしかして、伝えたかったことを

記事という別の角度から再度伝えてくれたのかな?

なんて勝手に想像していたりします。

優しくすることは簡単だけど

半年後に何も成長していなかったら・・・

切なすぎですよね。。

自立した個人事業主として

与えられる人になる。

ホリエモンの記事にあるように

「シェアすべきは、苦しみではなく

喜びや感動、自己の成長」

を目指して、今週も頑張っていきたいと思います!

ではでは、また♪

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