PM3時に舞い降りたVOICE

「こんにちは、こんばんは、井上直哉です」

と始まるのが定番の直哉さんの音声。

これは、BEC on-line school主催の三浦孝偉さんから代々受け継がれているのか、慣れ親しんでいるからなのか、三浦さんの元で学んだ方々もよく仰るフレーズ。

ずっと聞いているからか、私の中でもすっかり定着しておりますw

そんな直哉さんの音声がオヤツの時間、そうPM3時に届いたのです。

大抵深夜・・・というか明け方に届くことが多いので、少し驚きながらもリンクをポチリ。

またしても、必要なタイミングで必要な”言葉”が舞い降りてきました。

ということで、本日のアウトプットはこちら▼

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歴代のコミュニティを思い出しても、継続的にここまで盛り上がってるチャットは初めてです。

みんなが頑張っているから、私の基準値も引っ張られて上がってきている、と最近特に感じています。

そして、音声にあった「周りを見る眼」

物販、情報発信、セールス、会社の仕事、、と頭の占有面積がほぼ埋まっていると、周りに気持ちが持っていけない。

そうすると、全部ギスギスしてくる、、

熱量や想いは、言葉に現れるといいますが、きっと切羽詰まった感が出ていたんだろうな、と反省です。

しんどい時ほど全員で戦う。

この言葉に目が覚める想いです。

戦うのはいつも一人だったけど、今年はみんながいる。

そして、活動している姿を届られる自分で在ります!

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はっきり言ってキャパオーバー。

自分のタスクをこなす事でいっぱいいっぱいで、正直、周りに目を向け気を配ることが、完全に抜け落ちている今日この頃、、、

そんな中、直哉さんから「周りを見る眼」を持つことの重要性が、音声と共にやってまいりました!

テンパっている状態だと、どうしても目線が自分向きになりがち。

そうすると、物販にしろ情報発信にしろ、大切な部分が欠けてしまうことも多々あります。

けれど、その必死な自分向きの目線を外に向けると・・・

自ずと見える世界がクリアになり、気持ちも上がっていく!

辛いときだからこそ、give、ギブ、ぎぶ!

相手のことを想い、貢献していく意識が必要なのです。

「しんどい時ほど全員で戦う」

直哉さんの音声で印象的だった言葉です。

聞いた瞬間、ハッとしました。

なぜなら、いつも一人でビジネスをしていたから。

コミュニティに入っていたとしても、

閑散としたチャット。

たま~に上がる日報。

ディレクションも忘れたころにポロリ。

コミュニティ生同士の交流もちらほら。

そんな状態では連帯感も一体感も感じられず、結局 所属はしているけれども、いつも一人ぼっちの気分でした。

インターネットビジネスって、けっこう孤独な作業が多い。

黙々とリサーチ、淡々と商品の検品・梱包、せっせと発送処理。

ずっとこのループを続けていると、だんだん誰かと喋りたくなってきます。

誰かとこの作業を分かち合いたくなります。

私の場合、会社でのランチも一人でいることを選択しているので、

業務以外はほとんど喋らず帰ってくることもしばしば。

うわぁぁぁぁ、なんか切ない。。

って、時々波のように感情が押し寄せます。

で、そんな時に限ってサラリーマンの仕事+複業のタスクが積もりに積もっていると、完全にショート。泣

でも、今年は3.5期の仲間がいる。

同じ複業組でも、夜中までリサーチをしていたり、アウトプットやメルマガを発行していたり、ひたすら走り続ける姿を見てきたからこそ、

ここで弱音を吐いてはダメだって、私を支えてくれています。

活気あるコミュニティが、私の元気玉。

直哉さんやみなさんからパワーをいただいているので、今度は私がお返しする番です。

みんなが見せてくれたように、私も背中を見せられる存在でありたい。

情けは人の為ならずではないですが、

周りを想う気持ちが自分の原動力になり、それが結果として自分にも返ってくる。

そんな環境にいられることを感謝しつつ、今日も盛々タスクを盛々クリアしていこうと思います!

ではでは、また!

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