ハラショー氏×三浦孝偉氏 情報発信の本質とは [BEC on-line school]

本日は衆議院選挙の日ですね。

わたしは選挙権を得てからというもの、毎回欠かさず投票に行っています。

もちろん今日も、台風ニモマケズ、行ってきましたよー!

義務を果たさずして、権利を主張するべからず!と私は思っているので、そのポリシーのもと行動している訳です。

ポリシーといえば、熱い想いを抱いたお二方の音声コンテンツが今朝届きました。

それもメールを開けてビックリ!

なんと、原田翔太さんと三浦孝偉さんの対談。

メールを開けて「えぇぇぇぇ!?」となり、これは心して拝聴せねば!と思い、選挙やら何やら用事をすべて済ませてから臨みました。

おふたりとも、今は抽象度の高い存在となっていますが

元々は携帯のPPCアフィリやYouTubeで成功を納めた方々。

音声を聞くと、成功のその先や、この業界で長く続く人の共通点など、ネットビジネスの世界で生きていこうと思う人にとって、道標になるコンテンツだと思いました。

それでは、本日のBEC on-line schoolの音声コンテンツ

「ハラショーとの対談前半」のアウトプットはこちら▼

ーーーーーー

なんでしょう、、、音声を聞きながら今までになくワクワクしました。

それくらい、情報発信の本質と実態、三浦さんのBOSコンテンツの意図が詰まった内容だったからでしょうか。

全ての言葉・意味・想いを受け止められたかというと、だだ漏れなのでしょうが、1時間があっという間に過ぎ、それはもう、とてつもなく濃い時間でした。

「過呼吸にならない」

「恒常性」

「偏向性」

これは、普段からBOSで学んでいる“人生すべてがSTORY”に繋がっていると思います。

情報発信者として息の長い人は、自身の活動から得たことを自身の視点をもってコンテンツ化する。

そうして、人間力を養っているからこそ、湧き出る泉のように枯れることはない。

だから、自力が積み重なり続いていく。

私は、ビジネスも人間としてもまだまだひよっこです。

でも、泥臭くも前に進んでいきたいと思ってるからこそ、三浦孝偉さんや井上直哉さんの発信に惹かれたのだと思います。

そんな背中をみせられる人間になるべく、自力をつける。

そのために、物販を諦めない・等身大で発信する・継続する、を続けていきます。

ーーーーーー

それにしても、何度でも聞きたいと思う対談です。

きっと、自分のステージが変わったとき、壁にぶち当たったとき、情報発信に力を入れようと思ったとき etc・・・

それぞれのタイミングで聞くと、また違った感じ方をするんじゃないかと思わせる、そんなコンテンツ。

そして、しつこくて申し訳ですが、、、

この音声、とにかく濃い!!!

1回で理解するなんてことは到底ムリで、噛めば噛むほど味が滲み出るスルメイカのような内容です。

なんでしょう、このミュージカルを見終わった後のような高揚感。

言葉の力で、ここまで人の心を揺さぶることができるんですね。

ぜひ、皆さまにもこの感覚を味わっていただきたいと思ってしまいます。

機会があれば、ぜひBOSへ。(・・・なんてw)

原田翔太さんは業界歴が長いだけあって、「インターネットビジネスの歩き方」か!?と思うくらい、変遷を見てこられた方。

昔は、インターネットビジネスというと、同人誌の世界のようなアングラ感が漂っていたけれど、与沢翼さんや小玉歩さんの台頭によって、一気に一般のサラリーマンへと門戸が開かれた。

かく言う私も、与沢翼さんは通勤電車の中で「秒速で稼ぐ」と書かれた広告で知ったし、小玉歩さんの教材を購入したのが、ガッツリこの業界に足を踏み入れるきっかけになりました。

ネットビジネス業界では有名人が現れては消えの繰り返し。

その中で、息が長い人たちの共通点の1つは「コア」を持っているところ。

サザンやグレイみたいに、どこまでいっても戻れるコアや世界観、ブランド。

一朝一夕で築き上げられるものではないですが、身の丈にあった発信というところは私もできることなので、先ずはここから取り組んでいきます!

そしていつか、わたしが誰かと誰かの媒介、一種のフィルターとなって、

この人が言うなら見てみよう、やってみよう、と思ってもらえるように、人間力も同時に高めていきたいと思います。

それでは雨音をBGMに、今日もリサーチに励みたいと思います。

(週末に在庫が数点売れてご機嫌なので、ヤル気が出たというゲンキンな奴ですw)

ではでは、また!

★応援クリックいただけると嬉しいです★