SMAPから学ぶキャラ設定 [BEC on-line school]

一週間って、本当にあっという間ですね。

ついこの前、三連休だ~!なんて綴っていたのに、気がつけばもう週末。

今週は睡眠時間の平均が3時間で寝不足のはずなのに、なぜか比較的動けているので、この調子で週末の作業にも弾みをつけていきたいところです。

さて、本日のBEC on-line schoolのテーマは

「タレント事例から学ぶキャラ設定」

SMAPやオードリー、くりぃむしちゅーの事例から、自分の「キャラ設定」や「キャラブランディング」ついてを考えさせられるコンテンツでした。

それでは、本日の私のアウトプットはこちら▼

ーーーーーー

三浦孝偉さんは、キャラ設定について3つの視点を挙げていますが、

・本名で活動しているので名前の設定は特に関係ない

・一発大逆転戦略は・・・やるとすれば稼げた時!?

となると、

・間違ってたら変えればいい

を検討してみようと思い、7月の勉強会のワークを引っ張り出してみました。

その時に挙げたABOUT新﨑舞は

■The日系大企業に勤めるOL
■中国輸入ビジネス
■「楽」で「楽しい」がモットー

・・・まだ、変える必要はなさそうですw

ただし、この軸を持って発信できているか?

という事は常に頭に置いておかないとブレてしまう。

文字からキャラを伝えていく。

リアルで会っていない分、文字に落とし込んだときの印象で“私”が形成されてしまうので、

ブレないコアと飾らない等身大の発信を心がけていきます。

ーーーーーー

BEC3.5期の初めての勉強で行った「自分を知る」ワーク。

3ヶ月経った今、自分を表すキーワードはそのままですが、じつは中身の濃さは大きく変わっていると思います。

だって、明らかに物販ビジネスやインプット&アウトプット、情報発信に対する取り組み姿勢が変わってきているから。

BOSに参加した当時、まだぼやっとしたモノだったのが、だんだん時間と行動を通して具現化してきた、といった感じでしょうか。

そして、今日のコンテンツの中で面白かったのが、「名前の設定」について。

例えば「城咲仁(しろさき じん)」という名前で、発信をしていたとします。

城咲仁といえば・・・この方ですね。

ホストブームが懐かしいw

いま何してるんだろうと思ってちょっと調べてみたら、今年で40歳なんですね。

現在は、フードアドバイザーとして活動中。

トーク力や演技力も評価されていて、一発屋ということでもなく、しっかりご活躍されているようです。

・・・と、脱線してしまいましたが。

城咲仁という名前を聞いたら、何が浮かびますか?

ホストっぽいとか、ビジュアル系、チャラ男 etc・・・なんてワードが、脳裏に浮かんだ人も多いと思います。

だから、初めてBLOGやFacebookを見たとき、名前が「城咲仁」だと上記のようなイメージが湧いてしまうのです。

で、これって、けっこう死活問題ですよね。

名前でその人の印象を左右してしまうので、発信する内容によっては、名前で足を引っ張ることも。

つまり、名前の設定の重要性を、三浦さんは説いているのです。

わたしの名前も、源氏名っぽいと言われることがありますが(苦笑)

生まれてから30数年間一緒に連れ添った仲なので、これからも共に歩んでいこうと思っています。

まずは、

■中国輸入ビジネス
■「楽」で「楽しい」がモットー

この辺りを強化すべく、リサーチの鬼に変貌していこうかと。

実際 ここ数日、気持ちを入れ替えて、つまらなくても、商品が見つからなくても、とにかくしつこく見つかるまでリサーチを続けていたら、ちょこちょこ利益の取れる商品が出てきました。

というか、精度が上がったし、単純に、出来ると楽しい!

ということで、このいい流れのまま、週末もカフェ篭りで量のステージを突っ走っていく予定です。

楽しくなってきたら、こっちのもんですからね!

P.S.

私の”ぐでたま並”の根性を入れ替えるきっかけになったのは、こちらの谷口さん。

私の苦手とする胡散臭いビジネスではなく、愚直に量のステージを乗り越え、億超えの物販ビジネスをされています。

「1クリックで」なんていう甘い話はなく、愚直に物販の基礎体力をつける指導をされているからこそ、彼の周りで月収30万円プレーヤーが頻出するのも納得。

そんな彼が最近まで298,000円で販売していた教材が、期間限定・人数限定でタダで手に入るチャンス!

まだの方は、今すぐ手に入れちゃってください!

ではでは、また!

★応援クリックいただけると嬉しいです★